借金・投資バカでも1億つくりたい~今は仮想通貨が旬ですね~

ギャンブルで借金つくった元証券マン。あと400万あります笑。投資が大好きで、おもに仮想通貨・株式・投信で借金返済と資産1億めざしています(^o^)仮想通貨は約50種類以上、保有中です(*´ω`*)

カテゴリ: 仮想通貨の管理

借金マン、つばき(@tubaki_tokyo1)です!


【本日のテーマ】
盗難防止のためのハードウェアウォレットと2段階認証ってめんどくさい…(泣)


仮想通貨のセキュリティ

みなさま、お疲れ様です!

みなさんは仮想通貨の盗難防止のために、"ハードウェアウォレット"と"2段階認証"をやっていらっしいますでしょうか??

ハードウェアウォレットはもっていないというかたは多いかとおもいます。

しかしほとんどのかたは2段階認証はやってらっしゃるかとおもいます。

ワイはハードウェアウォレットと2段階認証もどっちもやっていますが、本日は2段階認証の設定が大変めんどくさかったお話をします。



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2段階認証の設定を、メイン機とサブ機に再度設定したときのお話…

何をやったかというと、"2段階認証"のバックアップを取っていました!

具体的には、バックアップ端末に、2段階認証の再設定をやっていたのですが、めっちゃめんどくさかったです…(泣)

20は登録してある取引所やICOサイトの2段階認証をメイン機であるiphoneとサブ機であるアンドロイドのタブレットに読み込ませていたのですが、

なんとアンドロイドのサブ機はQRコードが読み込めず、いちいち手入力でキーを入力しなければいけず、クソめんどくさかった…

いまアンドロイドの開発者アプリの不具合とかで、グーグルの2段階認証のQRコード読み取り機能が一時的に使えない報告が上がっているようです…(´・ω・`)

そのためワイは再設定に2時間はかかってしまいました…

ワイの経験上、iphoneはicloudにバックアップを取っていると、データ初期化をしても、2段階認証の個別のデータを復元することができました。

なのでiphoneをサブ機にする場合、icloudにしっかりバックアップデータを取っていれば、端末のデータを初期化したとしても、

再び2段階認証のアプリをインストールすれば、いちいち個別に再設定する必要はないかもしれません。

あくまで自己責任でお願いします!



なぜハードウェアウォレットで自衛している人が少ないのか?

それは使い方が初心者にとっては難しいからだとおもいます。

操作が基本英語だし、うまく送金できなければセルフGOX(なくなってしまう…)するかもしれないし、

そのため基本わかりづらくめんどくさいためです…(´・ω・`)

しかし、絶対取引所に置いておくことはせず、

ハードウェアウォレットで物理的にインターネット回線を遮断して保管することをオススメします!

なぜならだれにでもどこにでもすぐ送金できる特性を持っている仮想通貨は、裏を返せばすぐ盗難できる可能性と表裏一体だからです…

いくら取引所が盗難防止に力を入れますといっても、ワイは無理だとおもっています。

なのでみなさんはぜひ、余裕ができたらハードウェアウォレットでの管理もチャレンジして、

大切な仮想通貨の資産を守ってください!

ちなみにワイは仮想通貨の自衛は、"
Ledger NanoS 暗号通貨ハードウェアウォレット”でやっています!↓↓

  

どんどんアプリがアップデートされているようで、使いやすくなっているので、オススメですよ~♪(*´∀`*)


今回は以上!、ご感想はコメント欄まで♪  それではまた~(^^)/


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【本日のテーマ】

仮想通貨を管理するハードウェアウォレットがウイルス感染してヤバい?!


hardwarewallet-japan

 

こんにちは!

本日はショッキングなニュースをとりあげます!(ノД`)

安全・安心を謳っている仮想通貨を管理するための

ハードウェアウォレットがウイルス感染してヤバい?!という内容です。

厳密には、
ハードウェアウォレットはウイルス感染したわけではなく、

ウイルス感染?した可能性のあるPCとハードウェアウォレットをつなげた結果、

大変こわい事態になった
というものです。

さっそく詳細を見ていきましょう!(`・ω・´)ゞ

















DEGさんのPCがウイルス感染?が原因で、
Ledger NanoS 暗号通貨ハードウェアウォレットの表記と、

PC上から開いたブロックチェーン上の暗号通貨の数量やアドレスなどが異なっていたそうですΣ(゚Д゚;)

安心・安全がウリのハードウェアウォレットにそんなことあっていいの?とおもうかたもいるでしょうが、

ハードウェアウォレットでも完璧にウイルス対策ができるわけではありません…(泣)

しかし対策もあって、原始的ですが、

ハードウェアウォレットとPC上で開いたブロックチェーン上の数量やアドレスが一致しているかを送付のたびに確認するッ!!

これが対策です!!(`・ω・´)ゞ

対症療法なのが心許ないですが…これを徹底すれば、現状は大切な暗号通貨を守れるはずです!



またいいニュースも出てきましたよッ!(●´ω`●)



コインチェックは、事業継続する方向でがんばっているから、

見守っててね!という声明をだしましたね!

もうここまできたら、見守るしかないじゃんw

ワイのリップルやリスクもあるから、はやく暗号通貨の送受信ができるようにしてくださいッ!!)切実

応援してますよ~(`・ω・´)ゞ


ただ今回のコインチェックの騒動といい、DEGさんのウイルス感染?の事例といい、

暗号通貨の安全・安心な管理は難しい!

ことをまざまざと見せつけられましたね…(´・ω・`)

ぼくは自己責任論を支持しているので、

取引所リスクを軽視し、今回のように暗号通貨が円滑に引き出せなかったことによる不利益はすべて自分にある

と痛感していますが…

そういった考えをもつ人しか存在しない暗号通貨の市場はなかなか伸びにくいだろうなと感じています。

暗号通貨の市場が伸びるためには新規参入者がどんどん入ってくる必要がありますが、

これから入ってくる人は暗号通貨のリスクについてまったく免疫がない人がほとんどで、

一定の安全・安心を取引所が担保してくれないと売買しない層だからとおもうからです。

イノベーター理論では、

1イノベーター→2アーリーアダプター→3アーリーマジョリティ→4レイトマジョリティ

と定義されており、おそらく今後参入してくる層は2から3の段階にあたる層でしょう。

一気に莫大な新規参入が見込める段階ですが、

それにはまず暗号通貨のセキュリティは強固でしかも簡単にできることがマストですッ!!

イノベーションに期待して待つしかないですね…

今回DEGさんはウイルス感染?の可能性のあるパソコンから

Ledger NanoS 暗号通貨ハードウェアウォレット』と同期した結果起きた事例ですが、

それでもいま現在、もっとも暗号通貨を保管するのに適しているのは、

『ハードウェアウォレット』に違いありません。

なぜならブロックチェーン上の暗号通貨を保管し、

その金庫を開ける秘密鍵はオフライン上で自分しか持っていないからです。

なので暗号通貨を保管するには、
Ledger NanoS 暗号通貨ハードウェアウォレット』などの

『ハードウェアウォレット』で管理するようにしましょう!



ぼくも買った最初は戸惑いまして、一度セルフGOXか?!ということはありましたが、

慣れたら簡単です♪(●´ω`●)


セルフGOXか?!と感じた具体的内容は、

ハードウェアウォレットの生成アドレスっておそらく毎回変わるらしいのですが、

それを知らずに前回生成したアドレスに送付したのです(ノД`)

生成アドレスが毎回変わるなんて事実を知らずにまだ到着しないな~♪なんて気持ちでいたら、

「あれッ?このアドレス、だれの?!Σ(゚Д゚;)」

っていう浦島太郎状態になり、あやうくGo to hellッ!!

しかけるところでしたよ…

そしたら5分後無事着金していたので一安心でしたw

なのでみなさんもお気をつけくださいませッ!!(`・ω・´)ゞ

今回は以上です!ご感想などはコメント欄まで♪

それではまた~(^^)/


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